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オーナー Riku
メーカー&型式 マヌエル・ロドリゲス&Fender Stratocaster
左側が1977年製の[マヌエル・ロドリゲス]。クラシックギターです。
小学校6年生の時からの一番長い付き合いです。
スペイン製で、ハカランダを使っています。

右側が、Fender U.S.Aの[Eric Clapton Storatocaster]です。
これもシグネイーチャーモデルですが、バンド時代はこれがメインのギターでした。
これも、岡山でハンドメイドのものを弾いてみたら、さらにいい音で、アンプを通さないでも、かなりボディが共鳴したエレキギターとは思えない音がしていました。

オーナー Eric Clapton
メーカー&型式 C.F.Martinよりエリック・クラプトン シグニチャーエディション 000-42ECB
-1995年発表・完売の000-42ECに続くハカランダ モデル

エリック・クラプトンのMTVにおけるアンプラグド パフォーマンスや、それに続くCDの リリースは、世界的なアコースティックギターミュージックの復活に大きく影響 を与えた。
この偉大な才能を認め、マーチン社はエリック・クラプトンとの2本目のコラボレーションモデルを発表した。マーチン社が一人のアーティストに対し、2本の 限定シグネチャーモデルを製作するのは今回が初めてである。1本目のギターは 000-42EC。1995年に発表され生産された461本は、わずか数日で 完売してしまった。今回の000-42ECB リミテッド・シグネチャーモデ ルは、貴重なブラジリアンローズウッド(ハカランダ)をサイドとバックに使用 し、特別なデザインを施すなど、前回のモデルとはまた一線を画すものとなって いる。生産数は200本である。 

前作と一線を画す000-42ECBのデザイン

ボディサイズ、シェイプは先の000-42ECと同じである。24.9インチのスケールを伴うこの000サイズのボディは、クリアーでバランスのよいサウ ンドと弦のフレキシビリティで、特にフィンガースタイル プレイヤーや、ブルース ギタリストの間で人気が高い。ボディは単板削り出し、サイドとバックは貴重なブラジリアン ローズウッドを、またトップは最高級のイングルマン スプルースをそれぞれブックマッチで使用しており、最高の音の響きが得られる。ロゼッタや、指板接合部にいたるまでの外周には、42スタイルの色彩豊かなハート アバロンパールとウッドファイバーのインレイが施されている。 アイボロイドバインディングの入ったエボニー指板には、45スタイルのスノー フレイクインレイが入っているが、これはハートアバロンからカットされ、それをマザーオブパールに再インレイし縁どらせるという大変細かく根気のいる作業を経ており、アフリカンブラックエボニーの指板と見事なコントラストを演出している。また、エリック クラプトンのサインは19フレットと20フレットの 間にインレイされている。
ブラジリアン ローズウッドのヘッドプレートには、"アルターネイト"トーチインレイが入っているが、これは1902年に作られた00-45のプロトタイプ の一つに施されていたもので、当時はよりシンプルなトーチインレイが採用された為、今回この000-45ECBで復活するまで使われる事のなかったタイプである。また、ヘッドストックの裏側には"C. F. Martin & Co."のアンティーク スタンプが入っている。 ピックガードは縁を斜めにカットしたタータスカラーで、1940年代のヴィン テージマーチンのものを忠実に再現している。また、最高級のウェイバリー バタービーン ゴールドぺグを使用し、ヘッドストックのプリウォーらしさを引き立てている。もちろん、言うまでもなく全てデラックスハードケース付きである。
全ての000-42ECBはボディ内部にラベルが貼られ、エディションナンバー( 1 of 200、2 of 200…..)のほかエリック クラプトンとMartin社のCEO C. F. Martin IVのパーソナルサインが入っている。また、このギターの売上の一部はエリック クラプトンの麻薬のリハビリテーション施設"Crossroads Center At Antigua"に寄付されることになっている。

オーナー Riku
メーカー&型式 journeymanさんの000-28EC
以前、journeymanさんがうちに遊びにきたときに並べて撮った写真です。
向かって右側がjourneymanさんの[000-28EC]、左側が私のです。
年季のせいか、若干色が違います。journeymanさんのはまだ新しいので、当然音も違いますが、これからだんだん似てくるのではないかと思います。

オーナー Riku
メーカー&型式 マーチン 000-28EC Eric Clapton SIGNATURER MODEL
これを楽器屋で見たときにとても欲しくなってしまいました。とても衝動買いをできる状態ではなかったのですが、最後には買ってしまいました。
一般的なフォークギターよりちょっと小さめです。そのため、ストロークをガンガンやるような曲ではなく、『アンプラグド』のようなブルースのメロディに似合います。やはり、『アンプラグド』のクラプトンが出すあの音にかなり近いです。
ちなみに私の愛器はシリアルナンバー[#811]です。

私が[000-28EC]を買ったときは、限定生産の[000-42EC](生産数461本)というモデルがありましたが、最近になって[000-42ECB '00 ERIC CLAPTON SIGNATURE MODEL](生産数200本)というモデルも発売されて、これがまたよさそうです。
というか、まったく別次元だと思います。

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